Advanced Custom Fields で画像出力する

WordPressのプラグイン「Advanced Custom Fields」で画像を出力させるときのメモ

Advanced Custom Fieldsの設定側で、画像の「返り値」を何にしたかで、出力方法が異なる

返り値の種類は、画像オブジェクト、画像URL、画像IDの3つ。

画像オブジェクト

画像に関する情報を色々取得できます。

公式サイトの詳細ページ
https://www.advancedcustomfields.com/resources/image/

画像オブジェクトで出力するサンプル

画像URL

画像のURLをそのまま返します。
画像をそのまま出力したいときには一番簡単ですね。

画像ID

文字通り画像のIDを出力します。
IDを使ってサイズなどを指定することもできます。

公式サイトから

ワイド、ハイトを指定する

カテゴリーの画像を設定して出力する

Advanced Custom Fieldsでカテゴリ用のフィールドをしてする場合は、位置のルールを「Taxsonomy Term」に設定しカテゴリを選ぶ。

 

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